腸心セラピー(ライフミネラルセラピー)

ただいま準備中です。

ストレス・トラウマ・愛着障害の対策に腸心セラピー

腸は「第2の脳」と呼ばれ、感情や行動に深く関連しています。

腸心セラピーやライフミネラルセラピーでは、
感情・行動と深く関連する腸にアプローチをすることで、
ストレスやトラウマの解消、愛着障害(人間関係の悩み)へ対応していきます。

人間関係で悩むHSPのほとんどの方は、
小さいころからの愛着障害の問題が原因であることも多く、
お腹(腸)がほぐれることによって、

自己肯定感の低さなども解消されていきます。

「自分が変わる」⇒結果的に「相手が変わる」

同時に身体の不調などへもアプローチすることができます。

感情・行動に関連するお腹を使ったことわざの数々

大昔前から、私たちのご先祖様は、お腹(腸)が感情や行動と関連することを知っていたかの様に沢山のことわざがあります。

腹黒い
腹が立つ
腹が下る
腹が据わる
腹を決める
腹を切る
腹を立てる
腹の虫がおさまらない
腹の虫の居所が悪い
腹わたが煮えくり返る
自腹を切る
私腹を肥やす
腹蔵無い
茶腹も一時
腹悪し
腹が癒える
腹が痛む
腹が大きい
腹が来た
腹が北山
腹ができる
腹が膨れる
腹が太い
腹に一物
腹に収める
腹に落ちる
腹に据えかねる
腹は借り物
腹も身の内
腹を合わす
腹を痛める
腹を抱える
腹を固める
腹を括る
腹を下す
腹を拵える
腹を肥やす
腹を探る
腹を据える
腹を召す
腹を捩る
腹を読む
腹を割る
腹心を布く
小腹が立つ
御中を痛める
腹筋を切る
腹筋を縒る
腑が抜ける
腑に落ちない

など。

お腹(腸)がゆるむと様々な不調も結果的に良くなる

お腹(腸)は感情や行動だけでなく、全身とつながっていて、
腸相と呼ばれるものがあります。

足の裏にある「足つぼ」の様な「反射区」と呼ばれるものがお腹にも存在し、
お腹(腸)をほぐすことで
今まで色々なアプローチをしたけど変化が無かった不調に変化が出ることがあります。

腰痛を始め、肩こりや頭痛、側弯症など。

馬や犬などのお腹(腸)にアプローチをした時にも変化がみられています。